1問だけ間違える10枚のカードから2枚選びだす画面に変わります

ステージは、5択と同じく4ステージあります。作成者の方で合格点を決められます。

問題Aは、キーボードに直接打つCSV問題です

問題は無限にできます。自分で自由に名前をつけ保存できます

データの編集は、この画面で行われます。パスワードは「1894」で解除されます。

サンプルは、問題@は、5択用のCSV問題

すべての問題をクリアすると合格書画面がでます

画像やwaveの名前をを1、2、3…のように番号にしておきます。最大50まで画像やwaveを入れることができます。※5択データをそのままキーボード入力に対応するため配列が以前のバージョンとは、変わっていますので注意してください。

各ステージをクリアすると、カードを選択する画面がでます。大当たりすると「スロットゲーム」がはじまります。はずれると次の問題に移動します。下の画面は、パーフェクトでくると4枚中2枚ご褒美がでるカードがでます

遊び方は、上の5択と同じですが、直接キーボードに答えを入力します。5択のデータをそのまま生かせるようになっています。

画像や音を使わない場合は空白にしておきます。半角数字で入力します。全角文字は反応しません。画像は50個、Waveも50個使えます。

5択と1択の区別をした方がよいので、(5択)とか入れておくといいかもしれません。

5択問題か答えを直接キーボードに打つ「キーボード型」も用意しました。

合格しなくてもスロットで金貨を獲得しておくと下の画面がでます

ipgやwaveの拡張子が表示されないこともあります。

waveで音を保存すれば曲を聴き、当てることもできます。※V2.0からできるようになりました。

4,得点の設定、各ステージの設定、合格点の設定について

2,遊び方(5択型)

3,問題の編集の仕方

音楽ホルダーの中

画像ホルダーの中

ヒントホルダーの中

ファイルの問題を編集するで選択します。そのときパスワードを聞いてきますので「1894」を押すと問題を編集できます。

5択で来いV7

データの入力について

6、終わりに

※V7.0よりバック音楽が流れるようになりました。

5 キーボード型について

デスクトップに次のショートカットを作成します

ホルダー「5択で来い!」の中にホルダー「画像」があります。その中に使いたい画像を保存してください。後は、名前を変えるで名前を、数字で1.jpg、2.jpg、3.jpgのように変えます。後は、CSV問題編集で、Iに上のように番号を入れるだけで画像が入ります。画像の大きさは300×220ぐらいがよいかもしれません。

各ステージをクリアするとご褒美のスロットゲームがでます。※第1〜第4ステージがあり、問題をだす側で自由にステージ点を決められます。スロットがそろうとボーナス点数がもらえます。アイテムは、地球儀、宝箱、地図の3種類をゲットしてかつ、合格点(満点)になれば最後にスロットを3回できるようにプログラムしています。

パスワードを入力すると下記のような画面がでます。

waveで保存

jpgで保存

5択当てゲームです。、問題は、自分で作成できます。また、問題を解く側があきないようステージ制を設け、各ステージごとに「スロットゲーム」ができるようにしました。ステージは、第4ステージまで設定できます。画像を取りめます。各ステージは、9秒後に移動します。画像はサンプルの画像の大きさがいいと思います。また、画像の大きさそろえてください。また、5択ではなく、キーボードに直接入力できるキーボード型を制作しました。※ソフトの容量が大きいので現在は、配信しません。

別解が必要ない場合は、空白にします。※答え OR 別解で正誤を判断します。また、5択の問題も互換性をもたせましたので、別解を除いてそのまま使えます。

問題はCSV形式なので、エクセルで開けます。Aは問題、Bは答え、Cは別解Hはヒント、Iは問題の画像、Jは問題のWave、Kはヒントの画像になります。

授業にちょっと変化をつけたいときに役立つと思います。画像や音を挿入できます。例えばべートンベンの曲を聴き、作者または、曲名を答えることができます。たぶんこのような5択問題はないと思います。@今回は自作の問題をいかに早く作れるかAゲームを解く側を飽きさせないようにする。この2つをテーマにしました。パソコンの画面を切り取ったり、パソコンから出る音をwaveにするフリーソフトは出されていますので探してみるとよいかと思われます。また、今回はキーボードに直接答えを入力するソフトも作りましたので、用途がさらに広がると思います。

ホルダー「5択で来い!」の中にホルダー「音楽」があります。その中に使いたいwaveで保存してください。
後は、名前を変えるで名前を、数字で1.wave、2.wave、3.waveのように変えます。後は、CSV問題編集で、Jに上のように番号を入れるだけで音が入ります。

jpgで保存

1 はじめに

Kは、ヒントになります。※画像の番号は、半角で入力します。また、ヒント画像は大きさをそろえてください。
問題は、テキスト文だけでなく画像も取り込めます。取り込んだ画像を「jpg」で保存します。※下に詳しい説明が記載されています。

ワープロで作ったものを画像で切り取れば、立派な問題になります。テキスト文では累乗を表すことができないので、画像にすればテキスト文以外の問題も作れます。

※パスワードを設定しないとゲームをやる方で簡単に答えが見えてしまうので、パスワード設定を設けました。

問題はCSV形式になっていますので、無限に問題を作成できます。

画像の編集について

※サンプルは、問題数10問なので、1問の配点を10点にしています。

●問題開始ボタンを押すと、自動的に5択問題がはじまります。問題はランダムに出題されます。問題はノートに書かせると定着度はアップします。また、合計点かかった時間正答率残り問題数も表示されます。

パソコンから出る音をwaveファイルにするフリーソフトが出されていますので、それを使うと便利です。

問題はCSV形式なので、エクセルで開けます。Aは問題Bは答え、Cは選択1、Dは選択2、Eは選択3、Fは選択4、Gは選択5、HはヒントIは画像、 JはWave、 Kはヒント画像の選択です

音(wave形式)について

※出題者の方で自由に選択できます。

合格点は、その問題の最大値にします

第2ステージへいく得点は60点、第3ステージへいく得点は、70点、第4ステージは、90点、合格点を100点にしていますが、自由に決められます。※合格点は、満点にします。そうするとすべての問題を行うことができ、スロットゲームも3回遊べます。合格点をそれ以下にすると例えば90点で合格すると、90点で合格してしまい、スロットゲームも3回できてしまいます。この合格点は50点満点の問題をつくるとき、合格点をかえなければならないため設けた機能です。

※スロットは、難易が高くはずれるとゲームオーバーになります。3つそろうとボーナスがもらえます。
1回そろったら1コイン
2回そろうと11コイン
3回そろうと111コインをゲットできます。

●設定管理を押すとパスワードを聞いてきますので「1894」を入力します。

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